(豆知識メニュー)クレジットカード支払いの時代に突入

今クレジットカードの申し込みを考えているのでしたら、まず最初に自分の生活スタイルを振り返ってみましょう。
車を頻繁に利用する人はガソリンカード、エンタメ重視ならエンタメカードなど人それぞれ持つべきクレジットカードは異なるのです。 米国ではクレジットカードが出てきた当初、小切手と併用して使われていました。
それが進歩した形で完成されたシステムがクレジットカードというわけです。

 

日本国内で広くクレジットカードが普及してきたのは、今からおおよそ50年前程度となっています。
しかし現在におきましても依然現金決済が主なものとなっており、まだまだクレジットカードの時代はこれからということです。クレジットカードが初めて誕生した時期というのが、100年前でありアメリカとなります。
日本ではまだクレジットカードの概念がなかった当時アメリカでは一般的に利用されてきました。



(豆知識メニュー)クレジットカード支払いの時代に突入ブログ:20-7-2021

わしにとって大切なもの、
それはおんぶひもです。
二人の子どもが小さい頃に日々使っていました。

赤ちゃんって
腕の中でスヤスヤ眠っていても、
ベッドに寝かせた途端目を覚まし
ギャーギャーと泣き出しますよね。

一日中抱っこばかりしているわけにもいかず、
かと言って
ギャーギャーという泣き声を聞きながら
家事をこなすのも忍びないので、
ママから勧められたおんぶひもを使ってみました。

そうすると、
子どもはわしの背中でスヤスヤ眠ってくれて
全然泣かないし、
家事もはかどるし大助かりでした。

わしの背中と子どものウエストが
ぴったりくっついているので
わし自身も安心感があったし…

何より子どもが安心するのでしょう、
心地良さそうにいつもスヤスヤ眠ってくれていました。

冬場は背中が子どもの温もりでポカポカして暖房いらずでしたが、
逆に夏場は親子共々汗びっしょりで
お互いにアセモが出来ていたのを思い出します。

子どもが病気の時は
元気な時よりも余計にグズグズ言うので
その時もまた、おんぶして看病していました。

スーパーや銀行などに出かける時も、
おんぶしたままだとパッパッと用事が済むので、
わしは格好も気にせず、おんぶのまま出かけていました。

「おんぶはかっこ悪い」と
仲間から言われていたので、初めの頃は
おんぶのまま出かけることに少し抵抗がありました。

しかし
年配の方々がわしのおんぶ姿を見て、
「感心やなぁ〜、重たいやろうけど頑張ってな」と
声を掛けてくれて、励ましてくれていたので、
そのうち抵抗感は薄れ、だんだん嬉しくなっていました。

そうやって
子育ての大先輩が声を掛けて励ましてくれることが
何よりもわしの子育ての励みになりました。